店名 エリア/業種

西城舞衣子 のプロフィール

週間出勤表
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プロフィール

西城舞衣子 (59歳)

T.163 B.108 (C) W.92 H.109

アピールコメント

はじめまして 西城舞衣子です。すごく緊張してドキドキしてますが、皆様と素敵な一時をご一緒出来たら嬉しいです。

店長コメント

シャイでご奉仕好きの舞衣子さん。言葉少なめで考えこんでいるのかと思いきや、閉ざされた瞳の奥にはおちんちんの残像が映り込んでしまう程の好きもので、ご要望があればアナルまで舐め尽くす全身リップから、好きが高じて編み出した数々のフェラチオテクニック。ご奉仕している内に興奮は増してきて、責められたい欲求も強くなる舞衣子さん。クリトリスを触れられ、舐められ、極めつけの電マで責められようものなら激しく身を悶えながら昇天してしまいます。
年々欲求不満度が増してきているご様子で、寂しさとの決別と、責めてる男性の興奮を見て自分も興奮したいという刺激を求められてのご入店です。

 東北地方ご出身の舞衣子さんが高校2年生の頃でした。初めてお付き合いした1つ上の彼氏といつものように友人達6名と彼氏の自宅の離れで遊んでいた時の事、電気を消し皆で雑魚寝していた際にふと唇を奪われます。余韻に浸る事もなく、次々に事を進めて行く彼氏。周囲の目と耳を気にして声を押し殺しながらされるがままの舞衣子さん。しかしながら激痛に耐え切れず声が漏れる舞衣子さんへの気遣いはないまま、彼氏ははててしまいます。途中からは記憶がなくなるほどの激痛で、気付けば初キス、初Hが終わっていました。
 3日間座ることも出来ない程の痛みに耐えながらも、残ったのは大人の階段を1つ登ったような満足感だけ。結ばれた事で、より近い存在になると考えておられた舞衣子さんを彼氏は平気で裏切ります。友人達がいる場所で性行為をした気まずさもありましたが、次第に距離を置かれるようになり疎遠になるにつれ枕を濡らす日々が続き、自然消滅を迎えます。

 高校生の頃から飲食店のバイトしておられた舞衣子さんは高校卒業と同時に社員となり東京での新たな生活がスタート致します。様々な欲望や刺激が渦巻く東京で、田舎育ちの舞衣子さんは、刺激を求め青春を謳歌されておりました。そんな遊ぶ事が楽しくて仕方ない頃に一人の男性との出会いによって転機が訪れます。
 とっつきにくく苦手なタイプであった会社の7つ年上の上司。いつもちょっかいを出して来ても素っ気ない返事ややり取りをしておられましたが、アプローチが強く、断ってもめげない上司に1度根負けし、デートする事になります。
秋の紅葉を観に公園へのデートをした際に、普段とは違うギャップや、会話を重ねる内に大人な雰囲気に惹かれはじめていた舞衣子さん。デートを重ねるにつれ、ついにはエスコート上手な彼に完全に心を奪われ、初デートをした公園でのプロポーズを受けご結婚なさります。
とても優しいご主人とすぐにお子様を授かり、順風満帆と思っていた矢先にご主人の変化が訪れます。大きなお腹を抱えた舞衣子さんを尻目に1円もお金を入れてくれなくなってしまいます。
ご出産と共に困窮した生活を打破するべく、なりふり構わずこの業界に入られ、お子様の為に自分の全てを捨て育てあげられました。

 子育ても落ち着き、趣味のお菓子作りやカラオケに没頭しながら今を楽しんでおられますが、最近になりお1人になる事が多く、寂しさを感じる事と、性欲が増してきた事が合い重なり、週1回は電マを使ってのオナニーに走るようになられます。年々欲求不満はエスカレートし、Hも楽しめて、男性との出会いも楽しめるこの業界に再復帰。互いに寂しさを埋め合い、気持ち良くもなり、人生を更に楽しんでいきたいとおっしゃる舞衣子さん。ご奉仕されたい方も、母なる優しさや温かさに触れたい方も、勿論責めぬきたい方も、内向的な舞衣子さんの扉をノックしてあげて下さい。

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